へびのリブログ用

“【身の危険を感じた企業ワースト5】(週刊SPA!調べ)

●1位 丸紅

「一気飲みを断ったらすごい勢いでキレられた」(24歳・旅行業)、「持ち帰りを前提とした合コンだった」(29歳・教師)

●2位 伊藤忠商事

「薄暗いお店を選び、ボディタッチがひどい」(25歳・アパレル)、「酔い潰すために男が結託していて怖かった」(31歳・金融)

●3位 医者

「狙ったコを泥酔させて無理やりセクハラしていた」(23歳・SE)、「トイレについてきていきなりキスされた」(22歳・派遣)

●4位 ゴールドマン・サックス

「日本人なのに延々と英語で怒鳴りつけてきて、怖かった」(33歳・IT)、「王様ゲームを始めた」(24歳・客室乗務員)

●5位 NTT東日本

「オラオラ系が多くて会話が下ネタのみだった」(33歳・小売)、「集団で一気飲みを煽られて酒癖も悪い」(30歳・金融)”
合コンで女性が【身の危険を感じた企業】ワースト5 (週刊SPA!) - Yahoo!ニュース (via 13py2)

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title:メイド労働組合
model:大空憂(Ui Ozora)
twitter:@ui_san_oo

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死亡率100%のリブログ

2012-09-04

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死亡率100%のリブログ

2012-09-04

(Source: mansooon, via parc-box)

““優秀な人は他人が馬鹿に見えて仕方がないのかというと、どうやらそんなことはない。私の知っているアタマの良い人たちは、ほぼ例外なく他人の能力を見抜く目を持っている。馬鹿な人には他人の能力が見えない。だから馬鹿の目には誰もが馬鹿に見える。なんということだろう。”

- Twitter / tako_ashi
“優秀な人は他人が馬鹿に見えて仕方がないのかというと、どうやらそんなことはない。私の知っているアタマの良い人たちは、ほぼ例外なく他人の能力を見抜く目を持っている。馬鹿な人には他人の能力が見えない。だから馬…” (via mcsgsym)

(Source: ntrs, via nairobia)

思い出したので書く。
うちの会社に借金してる取引先の零細企業があったのさ。
旦那さん(社長)が病気で、治療費の工面で大変で、
とても支払能力がないという状態だったのさ。
奥さんは真っ青な顔でうちの社長に土下座してこう言ったんだ。
「夫が死んだあと保険金で必ずお支払いいたします」
それから旦那さんが亡くなるまで3年。
社長はいとども督促状を出さなかった。出すなって言ってた。
何度かお見舞いにも行った。
先月。旦那さんが亡くなったって電話を奥さんからいただいた。
葬儀に会社から何人か参列した。
葬儀が終わって一週間後。
奥さんは真っ赤な目で、現金で、全額お支払いにいらっしゃった。
深々と頭を下げて、「ご厚情に感謝いたします」って。

今年の、先月の、実話。これが日本人だと思うんだ。上田さん。

No.24965 思い出したので書く。うちの会社に借… - コピペ運動会 (via gkojax)

(via plasticdreams)

「ある場所でやっていけない人間は、ほかの場所でもやっていけない」というような話を好む人間もいる。

ぼくが学部で京都大学をやめて大阪外大に入ろうとしたとき、そういうことを言われた。

でも、実際に大阪外大に行ってみると人間も雰囲気も大違いで、ぼくはずっと幸せになることができた。

それ以来、そういう言説は信用していない。

人間の集まる場所は、一部の人が思うより、ずっと多様性に富んでいる。

いい話(ウェブリオ辞めました) - アスペ日記 (via june29)

(via danb0ru)